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暗号通貨のリップルがsparkトークンを付与

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暗号通貨のリップルがその保有者に対してsparkトークンを付与するみたいです。

sparkトークンの付与率は

sparkトークンの付与率は1対1の割合で付与されるみたいで、リップルの発行枚数が1000億枚なんで、1000億枚のsparkトークンが発行されてその半分の500億枚がリップル社で保有するみたいです。


日本の暗号通貨取引所でもらえるの?

日本の暗号通貨取引所でsparkトークンの付与の検討を発表しているのは、2020年8月24日時点ではビットバンクだけみたいです。

sparkトークンは、申請した人がけがもらえるシステムなんで、申請しないともらえないですよね。

ビットバンクなら、申請してそのままビットバンクでsparkトークンの取引ができるかも知れないです。


XUMMではもう申請ができる

アプリの暗号通貨のウォレットのXUMMでは、もう、sparkトークンの申請が始まっているみたいです。

XUMMでsparkトークンの申請をする場合には、マイイーサウォレットが別途必要になります。


まとめ

今回はリップルのエアードロップであるsparkトークンの付与についてお伝えしました。

個人的にはXUMMよりも、取引所でsparkトークンを受け取った方が安全なのではないかと考えています。

XUMMはウォレットを開く時に指紋認証が必要になりますし、もしも、指紋にトラブルがおきたらウォレットを開けなくなる可能性もあるからです。

ウォレットの管理は自己責任でお願いします。

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